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六甲アイカップ83
公式ホームページ Official Homepage

 「神経内科 一歩前進」が当初予想していなかった模型ヨットで埋まってしまいました。活動が続くなら公式ホームページが欲しいところです。
 雛型はhttp://www.sailfootyuk.com/が良いと思われます。公式ホームページでは、リュクサンブール公園から始まる趣旨を紹介し、決まった活動の告知、艇の作成サイトへのリンク、活動報告の写真、スポンサー協力のお願い、会への問い合わせを含むでしょう。報告の写真は1行事1-2枚になるでしょう。ページの更新は隔月を目標が現在の会の能力から適当でしょう。
 ラジコンヨットのMicromagicサイトのように艇の登録が望まれますが、公式ホームページの品質を保つため、既存の掲示板である「六甲アイランドカップBBS」を使うのが良いと思われます。
 作成法については、「六甲アイランドカップBBS」にもコツなどは自由に書くことができますが、分量が大きく内容もどんどん変わる作成の手引きは、各作成者のサイトへのリンクとなるでしょう。この「神経内科 一歩前進」も、これまで通り私個人の感想や提案などを続けていきます。
 インパクトのある写真が欲しいと思っていましたが、ハローウィンでの宮脇さんの写真の中に水の波紋とヨットが不思議に美しいものがあり、公式ホームページに使えそうです。タイトルも宮脇さんが発案したPET de Yachtが一番です。
 無料サーバーを1つ見つけたので、使えるか試してみます。使えそうなら、学生ボランティアにお願いして一緒に作っていきたいです。
 今、一番欲しいのは、版権しばりのないリュクサンブール公園のヨット(特にレンタル業者)の写真です。だれか、オリジナル写真を撮ってこの公式ホームページに提供してください。

 艇の作成について課題
 万太郎クリートは使わなくてもいけそうですが、速水艇の接着だけのキールは、向洋児童館のオレンジクラスで使うだけでなく、従来型にも波及しそうです。速水さんは模型制作に十分な経験がありますが、模型を丁寧に扱う大人と違って、水面に放る子もいるので、耐久性をみてから作成会にあたりたいと思います。

六甲アイランドカップ83

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模型ヨット | 08:33:27 | トラックバック(0) | コメント(2)

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