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阪神監督 広澤と金本
 次期阪神監督に、広澤は新聞でノーマーク、スポーツ紙は自分の所の金本と言いますが、9月27日サンテレビは広澤と金本の解説でした。
 ヤマトは1回に2塁カバー遅れ、5回にライナー飛び出し、2人とも同じ意見でした。金本はヤマトには早くからヒットエンドランなど出した方が良いと言っていましたが。これは1球目が消極的ということが分かっている証拠です。
ストライクをボールに誤審で、昔「無難に歩きました」と広澤が言い、笑えるところもありましたが、私からすると言外に火花パチパチでした。広澤は自然体でしたが金本が負けん気を示して、「詳しいですね広澤さん」とか。右投げ左打者が多いので将来は左投げ捕手も可能かもという広澤に、金本が新しい観点と言い、「ほめ殺しですか」と広澤が応じていました。逆に、俊介と梅野の代打の順で、「いつでも監督できますね」と金本に言っていました。
 金本は誰がもみとめる努力家です。短期間は勝つかも知れませんが、負け出したときにその性格から持ちこたえられないでしょう。近鉄の大選手だった鈴木啓示の評論は「自分たちのころはこんなでなかった」と言うばかりですが、金本も集中力や根性を言いそうです。阪神ファンの掲示板でも、いい加減という意味で「評論がてきとう」と言われています。体制的な巨人のようにマネージメントを学んでから監督になるべきです。
<広澤5年後に金本>が私の理想です。
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未分類 | 09:04:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
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