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六甲アイランドカップ22
道半ば half the way

 プラスチックフックは、ホームセンターを2か所回って検討しましたが、100円ショップのキャンドゥーでSカンを加工しないで棒にテープ固定して解決しました。

 近日分かったことは、岸部は風がなく艇が動かなくなることです。レースのゴールは、岸についた時ではなく、ヒモを張り渡してゴールとするか、岸につけた約50cmの操作棒でヨットに触れることができればゴールとするかです。
 広場の開けた池では風が一定せず、ホテルと駅の間の池ではビル風もあり比較的風向が一定していました。

 400クラスは、走りがあまり良くありません。帆のせいか、艇のバランスのせいか、不明です。500クラスと同じ大きな帆を載せて、検討する必要があります。まず、見た目よりもヘルムのために、ラダーをカード大に大きくしてみます。

 岸につくのを待つとはいっても、レースになれば池の中で回収することもあるかと思いますが、持っている長靴は40cm余なので、現在の水深50cmでは使えず悩みです。「ブーツ・メン」は必ず必要になるので、長靴を上に延長する方法を考えなければなりません。あるいは、長い釣竿を準備するかです。

図 ジャーマン・アイリス German Iris
GermanIris2014-5-1.jpg

ヨットと関係ありませんが、麗しの5月です。

2014年12月追記:S字フックは子供たちが上手扱えないので、レースでは向きかえるだけの直棒にしました。
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模型ヨット | 23:12:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
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